【WWE】ローガン・ポールがWWE王座獲得へ豪語!彼の本当の目的はWWEの支配であるとも!

2026年7月現在、WWEでスーパースターとして活躍するインフルエンサーのローガン・ポール。腕を負傷しながらも、自身が所属するユニット「ヴィジョン」の参謀役として毎週『RAW』に登場している。

そんなローガンは、将来的にWWE王座、または世界ヘビー級王座を手にすることへ強い自信を抱いているようだ。

自身がMCを務めるYouTube番組『IMPAULSIVE』の7月29日配信回「N3on EXPOSES Open Relationship w/ Iggy Azalea, Fighting Ray, Shades Kai Cenat」の中で、ローガンは共演者たちに次のような意味深な発言を残した。

「俺の目を見ろ。これだけは覚えておいてほしい。俺が本当にWWE王座のチャンピオンになり、何十億ドルも稼いだら、俺は言いたいこと、やりたいことを何でも言うようになるんだ。俺は束縛から解き放たれるんだ」

自信たっぷりに語るローガンに対し、共演者のN3ONは「なぜそんなに自信があるんだ?」と質問した。

これに対しローガンは、次のように言い切った。

「WWEに入ったのは、ただ試合をするためじゃない。この団体を支配するために上がっているんだ」

ローガン・ポールは、単なる話題性のある脇役ではなく、WWEの頂点に立つメインイベンターになることを目標に掲げているようだ。

現在は負傷中ながらも、「ヴィジョン」の中心人物として存在感を発揮し続けるローガン。果たして、その野望どおりWWE世界王座を戴冠する日は訪れるのか。

今後のローガン・ポールの動向に注目が集まる。

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