ベイリーがペイトン・ロイスについて語る


Smack Downスーパースターのベイリーはポッドキャスト『the Table Talk』に出演して様々な話題について語りました。

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以下はそのハイライトです。

ヒールターンについて
「もし私がベビーフェイスのままで、ハグするファンがいなかったらどうしようかって考えていたところだ。完璧なタイミングだったね。最初は大変だったよ。このキャラクターでいればもうハグする必要はないと思ったし、いつもとてもハッピーでいることがエネルギーの節約につながっていたから毎晩それほど魅せる必要はないと思っていた。しばらくは大変だったけど、このハッピーではつらつとしたキャラクターでいるときには200%のパワーを出さなければいけなかったんだ。でもキャラクターを全て変えようとするのも同じくらい大変だよ。理由を見つけるためにいつも怒っていた。幸いにもパンデミックが起こる前に、ライブイベントに何度か出ることで練習することができたんだ。切り替えは確かに難しかったし、思っていた以上に大変だった。でも今は楽しんでいるし、自分の個性の一部にあるニッチなところを見つけて利用していきたいと思っているよ」

ペイトン・ロイスについて
「彼女のことはいつも見てきたよ。彼女がデビューしたばかりの頃にビリー・ケイとアメリカに引っ越してきたとき、最初の1ヵ月は私と一緒に住んでいたんだ。オーストラリアからはるばるやって来てアパートを探すのが大変だったからね。車を手に入れるのも大変だった。ビリーのことは前から知っていたよ。ペイトンのことは全く知らなかったけど、すごくてとてもかわいらしかった。彼女がリングに上がるのを見たときは、信じられないほどだったね。彼女のことはずっと注目してきたんだ。でもアイコニックスでタッグチームチャンピオンだったときもそれを見せる時間がなかった。だから彼女はまだスポットライトを浴びていないだけなんだよ」

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