ビンス・マクマホンがCEOを辞任してステファニーが代役へ

ビンス・マクマホンは今週WWEの元女性従業員に対して、不倫疑惑が報じられ、退職時に口止め料として300万ドルを支払ったと報じられました。

すでに取締役会はビンス・マクマホンについて調査を進めています。

そんな中WWEの会長兼CEOを務めてきたビンス・マクマホンは、職を辞任すると発表しました。

調査が終了するまでの間、ステファニー・マクマホンが暫定CEOおよび会長に任命されています。

またビンス・マクマホンはこの調査期間中もWWEのクリエイティブに関しては仕事を続けていくということです。

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