エッジ対オートンがRAWで行われた理由

今年の男子ロイヤルランブルマッチではエッジが勝利し、レッスルマニア37でタイトル挑戦が確実となりました。

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エッジは今週のRAWに登場したものの、現時点でどちらのタイトルに挑戦するか言及していません。

レスリングオブザーバーのデイブ・メルツァーによると、WWEは当初レッスルマニアでエッジ対ランディ・オートンのアイクイットマッチを計画していたものの、エッジ勝利に変更になったことから抗争を終わらせるために今週のRAWで対戦が実現したと伝えています。

エッジは昨年のバックラッシュで対戦したものの、上腕三頭筋を負傷して長期欠場中となっており、ロイヤルランブルで復帰を果たすことになりました。

なおRAWでの試合は途中にアレクサ・ブリスの介入もあって、エッジがオートンに勝利しています。

そしてエッジは今週のSmack Downにも登場することになっており、レッスルマニア37でローマン・レインズとのスピアー対スピアーの対決が実現すると噂になっています。

また女子ロイヤルランブルマッチに勝利したビアンカ・ブレアについては、メルツァーによれば、まだ現時点でどちらのタイトルに挑戦するか決定していないということです。

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