【WWE】ドリュー・マッキンタイアがCMパンクへの敵意を告白!UFCでの惨敗を引き合いに出しガチ喧嘩にも自信

ドリュー・マッキンタイアは、CMパンクへのライバル感情を今も抱いているようだ。

2024年から2025年にかけて、パンクと長期にわたる抗争を繰り広げていたマッキンタイア。

そんなマッキンタイアは、2026年10月14日に配信されたYouTubeチャンネル『Bradley Martyn’s Raw Talk』の動画『Drew McIntyre Opens Up About Getting FIRED From WWE & Making His Comeback』に出演した。

そこで、長年の抗争相手であるパンクに対して、辛辣な言葉を放った。

「あいつの顔を見るとぶちのめすかもしれない。UFCでのあいつの悲惨な姿を覚えてるかよ。俺は再現させてやるかもしれない。『俺は総合格闘技の世界で生きてた』なんてあいつが言おうと、俺は知ったことじゃない、俺はスコットランド人だ。喧嘩はいくらでも経験があるぞ」

自信を見せるマッキンタイア。

さらに、こう付け加えた。

「こういうと、みんながこう言うんだ。『おい、実際の喧嘩じゃチョークスラムするのか』って。違う、俺はパンチをするんだ。言っておくけど、俺をバカにするんじゃないぞ」

どうやらマッキンタイアは、本気でやり合えば自分の方が強いと考えているようだ。

ちなみに、マッキンタイアは身長196cm、体重125kgの巨漢であり、身長185cm、体重99kgのパンクよりも体格が大きいのは間違いない。

果たして、今後もマッキンタイアとパンクのライバル関係は続いていくのか。

今後のマッキンタイアから目が離せない!

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