ローマン・レインズがWWEのトップに君臨していることに言及

ローマン・レインズはユニバーサル王座を保持して1300日になるなど、WWEでトップ選手として君臨しています。

レッスルマニア40初日ではザ・ロックとチームを組み、コーディ・ローデス&セス・ロリンズとタッグマッチで対戦し、2日目にはローデスとの王座防衛戦があります。

レインズは『Pat McAfee Show』に出演し、WWEのトップにいることについてコメントしました。

「俺は夢のような人生を過ごしている。これがずっと望んできたことだ。みんなとは違って、一度そこに到達したら思っていたのとは違ったなんて言わない。俺はCMパンクのように山の頂上まで行って、期待外れだったからグチをこぼそうとは思わないね。あり得ないことだ。目標に到達したら、夢を楽しむんだ。そのために頑張ってきたんだからね。それこそ俺がやっていることだよ。俺にとってはこのまま終わってほしくない。この夢を終わらせたくはないんだ。目を覚ましたくないから、このポジションを維持するためにやるべきことはすべてやる。それはとても大変なことだ。俺は自分の時間や家族をとても大切にしている。俺がやっていることの全てを舞台裏から見ることはできない。常に仕事をしていることを知っておいてほしい。進歩し続けることしか考えていない。さらなるレベルがあり、もっとできることはわかっている。今のレベルに満足したり安住したりするのは好きではないんだ」

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