正月のRAWのチケットがほぼソールドアウトになる

2024年1月1日は月曜日になるため、RAWがカリフォルニア州サンディエゴのペチャンガ・アリーナで開催されます。

『Wrestle Tix』によると、8,125人収容に対して残りは894枚になっていると伝えています。

2022年7月4日に同会場で開催されたRAWのときは、観客数が6,121人だったことを考えると、すでに前回の販売数を上回っています。

最近WWEはチケットのソールドアウトが珍しくなくなっているため、この勢いはしばらく続くことになるのかもしれません。

なおWWE公式サイトによると、12月18日のRAWが行われた後、翌週は行われず、次の開催が1月1日になっています。

SmackDownも12月15日に開催された後、次のスケジュールは1月5日となっています。

毎年クリスマスシーズンは収録が行われずに、前週に事前収録されていることから、今年も同じスケジュールになっている可能性があります。

関連記事

TOP