ドリュー・マッキンタイアのケガ UP DATE


先日ドリュー・マッキンタイアは、最近行われたメキシコツアーの後に長引いていたケガを治すための簡単な手術を受けたと報じられました。

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レスリングオブザーバーのデイブ・メルツァーによると、簡単な手術とはいっても骨や筋肉に対するものではなかったと伝えています。

マッキンタイアは2~3週間病気にかかってたようで、その間も仕事を続けていました。

8月28日のRAWで行われたキング・オブ・ザ・リングの試合でリコシェと対戦したときにも体調が悪く、やっとベッドを出られる状態だったということです。

当初はインフルエンザにかかったのではないかと考えられており、WWEの関係者がマッキンタイアに対してメキシコから戻った後に医者に診てもらうように伝え、その後医者が彼を診断したところ、わずか3時間後に手術を行ったということです。

なおマッキンタイアはすぐに復帰する準備ができているとされているものの、現在は医者の承認を待っている状況です。

WWEが正式に発表していないところをみても、それほど長く欠場することはないのかもしれません。

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