WWE女子タッグタイトルを失ったことが不満だった?


レッスルマニアが終わって以降、サーシャ・バンクスによるWWEに対して不満を持っているという話がたくさん報じられており、さらにはベイリーも満足していないとされています。

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『Pro Wrestling Sheet』のライアン・サティンは、サーシャとベイリーがレッスルマニアが終わった後にタッグタイトルを失ったことに対して不満を漏らしていたことを複数の情報源から聞いたことを明らかにしています。

「サーシャ・バンクスとベイリーが日曜日にロッカールームの床に横たわっていたというのを複数の情報源から聞いた。そして彼女たちはホテルに戻って部屋の前でも、タッグタイトルを失ったことが不満であったと大声で言っていた」

「この情報は私が先日話をした4人の異なる情報源からのものだ。全員がそれぞれ独立しており、私に教えてくれたもので順番が逆ではない」

またこれに対して『Wrestle Votes』も同様のことを伝えています。

「私もこの話を聞いたが、それを信じていなかったために単に報告したくはなかった。しかしライアン・サティンがそれを聞いたのならそれは本当だ。そしてそれはサーシャとベイリーが2人とも未熟さを超えたものだ。それを乗り越えないとね」

彼女たちがWWEと和解するためには、まず冷静さを取り戻す必要があるのかもしれません。

(wrestlingnews.co)

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